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May 14, 2011

山﨑豊さんのパン時間

『わたしの素敵なパン時間』インタビューで丸の内へ。

食のセンスあるプロフェショナルのパンの楽しみについて伺う
24回目は、製パン技術者の山﨑豊さん。

従来の枠に囚われない自由な発想と実現ができるのは
経験と技術あってこそ。
それも20代の頃から興味の向くまま、機会がある度に、自分の
内部の引き出しを開けては仕舞っていったさまざまな分野での
経験が、今のシェフのすばらしいバランスを作っているのだなぁ
というようなことをあらためて感じていました。
これからまとめます。

100人を目標に始めたこの企画、次回(未定)で1/4達成です。
ご協力くださった皆さま、ありがとうございました。

Diary110513

お土産にいただいたパン オ フリュイ エテ。
ブリオッシュのような生地の、しかしさっぱりとした口どけと
ドライフルーツの濃厚な甘味は、蒸し暑い夏のサバイバル
メニューになることでしょう。

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